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ファースト電子開発は無線機,情報機器,マイコン制御,電子機器の高度な技術と豊富な経験の研究開発型メーカーです。

あなたは番目のお客様です!

専門誌・書籍でご紹介頂きました

Daiamond Online
シェア日本一のニッチな企業
   競技用タイム計測装置で世界トップ ファースト電子開発
機械と住宅 2015年 8月号
世界に誇る、町工場のクラフトマンシップ2 でご紹介頂きました。
・培われた基礎技術で「1000分の1秒」の精度を実現。
・町工場では一人が全てに関われる。
・乗り越えてきた壁が技術力の証
ものづくりの現場コチラです!工場見学 (昭文社ムック) 2011年2月15日発行 
行けばワカる!見ればハマる! 工場見学 ものづくりの現場コチラです!オモシロふしぎワールド
「工場見学 首都圏 ジャンル別目的別 工場見学で町工場への潜入取材 モノづくりの現場とは町工場70」で紹介頂きました。小学生からご高齢者まで見学にご来社いただいています。
特に、仙台市からは中学校3校から、修学旅行の校外授業に来社いただいています。
リクルート社 ビジネスマンの「仕事UP」応援サイト「シゴトの計画」   
世界を制した 「日本の中小企業」で紹介頂きました。
スポーツ用タイム計測装置で世界シェア70%
ニッチで高難易度の技術に特化し世界的大企業に製品をOEM提供大量生産から多品種・少量生産へ。競合が選ばない道をあえて選択する
一人の技術者がすべての工程を担当。壁にぶつかる環境で、成長を促す
JR東海道新幹線 車内誌 WEDGE 2009年12月号 
「町工場の親父もここまでやれる。この道42年町工場の開発屋 自らの経営スタイルを員く伊藤社長」で紹介頂きました。
努力は一朝一夕ではいかない。同社は人工衛星の通信機器を製造、スイスの高級時計メーカーに競技用計測器をOEM供給するなど、電子・無線応用技術を駆使して国内外に顧客を持つ。創業42年、技術のみで生きてきたわけではない。「ここ十数年、 大企業がやっとバートナーと認めてくれるようになった」と、信用構築に時間がかかるように、「時間の積み重ねで培った技術と知識を、思いつきに組み合わせてアイデアにする」。
しんきん経営情報2008年10月号 
「シェア日本一のニッチな企業」で紹介頂きました。
「無線とアナログ技術をコアに斬新な電子機器を次々と開発」
機器のデジタル化が進む中、誰も果たせなかった1000分の1秒誤差の計測をアナログ技術で実現。いまやファースト電子開発のタイム計測装置は、多くのスポーツ競技で欠かせない存在になっている。全国の信用金庫の店頭で配布頂きました。
日経ものづくり2008年7月号 
「技術がつなぐ中小企業リレー」紹介で当社の技術が紹介頂きました。競技用のタイム測定装置で強み。無線応用の小ロット需要に対応。 ファースト電子開発は、無線を利用した様々な電子応用機器の開発を手がける。このところ同社の持つアナログ技術を求めて企業や大学からの発注や提案案件が急増している
月刊 税理士事務所Channnel 2007年9月号 
航空宇宙産業を牽引する、中堅・中小企業のモノづくり力!!で当社の無線技術を紹介頂。
得意の無線技術で民間初の人工衛星の通信技術を担っています。
ファースト電子開発の物作りに対する取り組みを詳しく取材いただきました。
特に、宇宙通信技術へのきっかけから取り組みを、無線技術を中心にご紹介いただきました。
書籍「明日を拓く匠」 (株)ぎょうせい発行 
「明日を拓く匠」〜町に息づくものづくりの力〜で紹介頂きました。
アイデアと高い技術が「開発力」の源。 ファースト電子開発(株)は、主に無線を利用した電子機器の制御システムを開発している。伊藤義雄さんが1967年に創業し、1972年に法人設立した。電気機械器具の受託開発から設計・試作・OEM製造、マイコン制御機器およびソフト開発など、幅広い機器やシステムの開発を手がけている。
月刊コロンブス2007年4月号 
経済誌で紹介頂きました。
持ち前の技術で不可能を実現、企業の製品開発の駆け込み寺。ファースト電子開発 板橋区にあるマンションの一室、約20坪ほどの事業所には、何十種類もの電子計測器が壁いっぱいに並ぶ。ファースト電子開発は、自社ブランドの無線応用機器や電子応用機器などを開発から設計までを手がけるメーカーだ。

 
書籍「モノづくり 次世代への飛躍」 国民生活金融公庫総合研究所 編
モノづくり次世代への飛躍 -若手とデジタル化が支える中小機械工業- で紹介頂きました。
「世界に通じる無線技術で不動の地位を確立 ファースト電子開発株式会社」
受注先に対し価格決定権 を握ることができれば,大きな利点となる。値下げ競争に巻き込まれにくく,安定した収益性を維持しやすいからだ。そのためには, 自社にしかできない加工技術を身に付けるなど. 同業他社との差別化を微底する必要がある。一般的な印象では. 規模の大きい企業ほど価格決定構も強いように思われる。しかし.国民生活金融公庫総合研究所「中小機械工業の経営活動に関する調査」によると.価格決定指が「自社にある」または「おおむね自社にある」とする割合は.従業者数9 人以下の企業で47.4%. 10人以上の企業で43.1%. むしろ規模の小さい企業のほうが高くなっている
 VENTURE LINK 2005年7月号
世界シェア獲得の秘訣で弊社の業績を紹介頂きました。
従業員わずか7名で、営業スタッフはゼロ。無線応用機器や電子応用機器などの開発を手がけるファースト電子開発は規模は小粒ながら、世界市場で7割と圧倒的なシェアを占める製品を持っている。タグホイヤー と共同開発した、スポーツ競技用のタイム計測装置だ。
経営者会報 2004年12月号  
「特集記事:ISO取得は中小企業にとって本当に役立つのか」で紹介頂きました。
ISO取得は中小企業にとって本当に役立つのか
「中小企業にISOなど必要ない。 ISOに費やす資金があれば他にもっと有効に使える」
無線や電子応用機器開発で高い技術力をもつファースト電子開発(東京都北区)の伊藤義雄社長は、そう断言する。
まちを元気にする達人たち  
電子開発の達人〜便利な生活の裏側には「凄い技術」がある!〜で紹介商品を作る「道中」は辛いだけなのですが、出来上がってお客さまの喜んでいる姿を見ると、良かったなぁ?と思います。以前の依頼された仕事で、「発券機の設計の手落ちで、駅員を呼ぶ機能が着いていない事が判明し、10日しかないのですが、お願いできませんか?」と、JR東日本が八戸まで開通するという10日前に10台分の発注があったんです。しかし、その仕事を何と二日前に仕上げ先方へ納品したそうです。「開発」は不可能を可能にする事が求められると言いますが、まさにそういった言葉がぴったりな事ですね。
  週間ダイヤモンド 2003年12月13日号 
探訪 小さな巨人たちNo.35 で紹介頂きました。
[タイトル]無線技術を核に世界に挑むアナログ回路のパイオニア
1967年、独立してファースト電子を創業した伊藤社長は、無線関連機器を中心に、次々と画期的な商品を生み出していく。たとえばアマチュア無線で使用する、音量を摯揩ウせるオーディオコンプレッサーは、瞬く間に全国の専門店に行き渡り、さらに世界中に輸出された。 
   月刊 介護保険 2003年12月号 
話題の商品欄で弊社の介護用商品を紹介頂きました。
最大300m探索可能な介護用ワイヤレスマイク を紹介頂きました。
介護者の五感のなかの゛聴覚“を:飛躍的に向上させた効果で、認知症老人の徘徊経路を追跡し、発見することができる。市街地で最大100メートル、郊外では最大300メートル程度の探索が可能となる。徘徊者に送信機を付けると、周囲5〜10メートルの音を集音し、電波で発信する。すると、受信機を携行した介護者が排個者の周囲の音を手にとるように聞くことができる。
 経営者会報 2003年10月号 
ニッチ企業の多角化戦略で紹介頂きました。
自社のもつコア技術を磨き顧客からの多様な要望に応える
 社長以下四名という小所帯のファースト電子開発は、設立以来、一貫して開発型のメーカーとして無線・電子応用機器を製造してきた。この無線技術を活かして世界的にシェアの高い製品も手掛けているが、基本はニッチ。狭い市場を意識した戦略を採りながら、顧客ニーズに合った製品づくりに知恵を絞っている。あえて二ツチ分野にこだわった事業展開
  ダイヤモンド社 月刊中小企業 2000年1月号 
特集記事「生き残り戦略としての産学連携」で紹介頂きました。
中小企業3社で電通大との共同研究を推進! -ファースト電子開発- 大学との連携はこれが初めて。無線機器と電子応用機器の開発メーカーであるファースト電子開発が、電気通信大学(電通大)と共同研究を行う事になった背景には、異業種交流活動がある。

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